2008年3月27日木曜日

10年後でも

機会があり、

あるハウスメーカーの家を見てきました。

新築ではなく、

築10年を過ぎた家。


性能。

デザイン。

設備。


いろいろなものが、

古いと感じさせない、

すばらしいものでした。


住宅の価値がどこにあるか。。

追求しなければいけない部分です。


200年住宅という言葉が示すように、

性能への志向も進めるべきことです。


そして、デザインも。

200年住宅ということは、

デザインも200年の耐久性がなければいけません。

どちらかでは生き残れない。

どちらも最高の水準に。。



常に最新の情報を手に、

常に勉強・学習しなくてはなりません。

”残る”家づくりをめざして。




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